【片耳】EnacFire bluetooth ヘッドセット V4.1 CF8001を試す。

かなり出遅れましたがiPhone Xが無事に手に入りました。

前に使ってたiPhone7のバックアップデータが壊れてたらしく、再度バックアップしてから復元したりと苦戦しましたが無事に何とかデータ移行もできました。

先にiPhone Xに乗り換えた友達からLINEのデータが一部引き継げなかったって話も聞いてて対策を立ててたので移行してからは特にトラブルもなく使えてます。

機種変更したら複合に失敗してLINEのトークが見れなくなったときに確認することついて書いた話です。

まぁiPhone Xについては別のときに書こうと思います。

今回も片耳用Bluetoothイヤホンです。

EnacFire bluetooth ヘッドセット V4.1 bluetooth イヤホン 片耳ミニ 高音質通話 収納ケース付 マグネットUSB充電器x2 日本語マニュアル付 技適認証済 黒 CF8001

Amazonのレビューも参考にしてます↓

少し前にも片耳用のBluetoothイヤホンのレビューを書きましたので、そことの比較もしながら書いていきたいと思います。

マグネットで充電できるスマートな片耳用Bluetoothヘッドセットを試してみた話です。

同じようで意外と異なる部分があったんですよ。

付属品をチェック。

左から、補償内容が書かれたカード、取説(日本語、英語)、セミハードケースでした。セミハードケースってのがありがたいです。

ケースの中には、本体とイヤーピース2つとマグネット式の充電器が2つ入ってました。

充電器は以前レビューしたのと同じような感じで…

ヒンジであって折り曲がるのも同じ仕様でした。

本体をチェック。

イヤホン本体は丸い形でイヤーピースをつけるステムはかなり太いです。おそらく付属品以外に交換するのは厳しいと思います。

イヤーピースはサイズが同じのが2つでダブルフランジでした。

装着するとこんな感じになります。特に抜け落ちるような感じもなく安定してます。

ボタンは1つだけで、単押しで音楽の再生、停止、通話の操作ができてダブルクリックでリダイヤルします。音量操作や、曲送り、戻しは接続しているスマートフォンで操作する必要があります。

iPhoneと接続しましたが電池残量の表示にも対応してます。

音質をチェック。

装着するとこんな感じで特に目立つことはないです。

音楽を聴いてみましたが、中低音寄りなバランスでした。音質はクリアで特に目立ったノイズはありませんでした。イヤーピースがダブルフランジってのもあって耳に入れる角度で音量がかなり変わったので初めのうちはちょっと苦労するかも…。

まとめます。

そんなわけで、片耳用のBluetoothイヤホンでしたが、前回のと比較すると基本的には同じような仕様ですが今回のEnacFire bluetooth ヘッドセットは本体操作のボタンが小さいのでちょっと慣れるまで押しづらく感じました。まぁ誤操作の防止にもなるのでこれはこれで良いのかもしれませんな。

今回レビューしたのはこちら↓

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