【片耳】Verkstar Bluetoothイヤホンワイヤレスヘッドセットを試す。

最近ホームページの大幅なリニューアルをしています。テーマはとにかくシンプルに!具体的には記事一覧で「もっと読む」といった表示は必要ないかなーと。サムネイルとタイトルだけの表示の方がスマートかなーって感じです。

それとAMPにも対応させたので記事の表示が爆速になってます。AMPについてはマニアックな内容なので説明は省略しますが…とにかく高速で表示します(笑)

久しぶりにCSSとかいじったので難しくて頭がパンクしそうですな。

今回は片耳のBluetoothヘッドセットです。

というわけで、今回はBluetoothのイヤホンのレビューをしますよ。

Verkstar Bluetoothイヤホン ワイヤレス ヘッドセット ブルートゥース ワイヤレス イヤホン 片耳 ミニ 高音質 マイク内蔵 ワンボタン設計 マグネット USB充電器二つ&日本語説明書&収納ケース付き(ブラック) …

Amazonのレビューも参考にしてます↓

片耳のBluetoothイヤホンってことで主に通話がメインって感じですな。車の運転中などで役に立ちそうな感じですが音楽の再生にも対応しているので、その辺の音質のレビューも書いていきたいと思います。

付属品が充実してます。

まずは取説とサポート内容が書かれている紙です。ちなみに取説は英語と日本語で書いてありました。

次に左から、キャリングケース、USB充電器×2、イヤーピース、本体です。イヤーピースは大中小の3サイズで充電器が2つあります。1つは自宅用でもう1つは車で充電するようと分けて使うことができるありがたい内容です。

後半で充電の様子を動画で撮ったのですが、かなりスマートですよ!

キャリングケースはセミハードケースになってます。これは個人的にかなりポイントが高いです。イヤホンや充電器を入れるのはもちろん、他のイヤホンなども安全に収納することもできるので良いですな。

本体をチェックしてみます。

次に本体ですがボタンは1つだけで、1回押すと音楽の再生、停止、通話の操作ができます。2回連続で押すとリダイヤルの動作をします。曲送りや音量の調整はできないので接続しているスマートフォンで操作する必要があります。

ちなみにiPhoneと接続すると電池残量表示にも対応していました。

本体の内側には充電用の接点があります。

イヤホンのノズルは標準的な長さと太さなので普段使ってる使いやすい付属以外のイヤーピースと交換することもできると思います。

音質をチェックしてみます。

装着するとこんな感じです。特に外側に飛び出すともなく装着感は良好です。カナル型(耳栓型)なので遮音性も良いです。

片耳のイヤホンですが音楽を聴くこともできるので音質についてチェックしてみました。

バランスは低音寄りです。やはり通話がメインなのか解像度は高くないですがインターネットラジオを聴いたりするには十分な音質でした。こういうイヤホンは低音寄りの方が片耳でも迫力のある音で聴けるのでバランスは良いと思いました。

充電はかなりスマートです。

最初の方にも書きましたが、今回のイヤホンはマグネットで充電するタイプです。有線での充電はできないのと専用充電器なので、もし故障した時が心配ですな…。

充電の様子を動画で撮りました↓

ヒンジがあるので取り回しが良いです。マグネットも割としっかりしているので簡単に外れてしまう心配もなさそうです。

まとめます。

そんなわけで、片耳用のBluetoothイヤホンを試しましたが、カナル型(耳栓型)なので遮音性も良く充電器もマグネットでスマートに充電ができたりと、かなり良い感じのイヤホンでした。やっぱ充電器が2つあるってのは便利ですな。

今回レビューしたのはこちら↓

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