【買ったぞ!】AirPodsの外観を細かくチェックしてみた。【前半】

それは深夜(たしか23時頃)にたまたまRssを消化してた時のこと…。

AirPods販売開始!

この文章を見てApple Storeにアクセスしたら在庫ありの文字が…!!

もう何も細かいことは考えずポチってたわけです。興味はあったけど特に狙ってたわけじゃないんだけどね(笑)物欲って怖いね。

というわけで、最速で手に入れたので開封の儀みたいな感じで進めていこうと思います。ちなみに個人的に気になってたあれが使えるかも試してみました。

外観をチェックします。

AirPods

相変わらず超シンプルなパッケージです(笑)Appleマークも製品名の表記もなし。

箱の背面を見るとLightningケーブルで充電することが分かります。ケース自体が充電器であり、出先で充電する用の外部バッテリーにもなるんですな。

箱を開けると取説が入っていてその奥にはケースが出てきました。

光沢のある白のケースです。大きさは思ったより小さいのでポケットに入れても気にならないと思います。

iPhone7と並べてみました。Plusではないですよ。かなり小型だってことが分かるかと思います。

ケースの底面には充電用のLightning端子があります。ちなみにLightningケーブルは同梱されていないので注意です。多分iPhoneのケーブルを使ってねってことなのかも…。

【訂正】箱の奥に同梱されてました。失礼しました。

ケースの背面にはボタンがありますが、これは他の端末とペアリングするときに使うようです。ケースにAirPodsが入ってる状態でボタンを長押しするとLEDランプが白に点灯しました。

ケースの蓋とイヤホンはマグネットで固定になってました。そしてついにAirPodsが姿を現しました。ちなみに蓋を開けるとLED照明がありますが、ここで充電状態の確認ができます。ちなみにケースのボタンを長押しで白のLEDが点灯するってのもここで確認できます。

これがついに発売されたAirPods本体です。そもそも私がApple信者ってのもありますが美しいですな(笑)ちなみにEarPodsと形がほとんど 同じです。

 

イヤホンにはセンサーがついてます。これのおかげで耳に入れると自動的に音楽が再生できたり外すと停止したり、イヤホン表面をダブルタップするとSiriを起動できたりとスマートな機能が実現できてるわけです。

EarPodsで愛用しているあれは使えるのか?

さて買ってから試してみようと思ってたのがこれです。

earhoox for EarPods

Amazonと楽天のレビューも参考にしてます↓

詳しくはこれを読んでみてください↓

耳から落ちるかもしれない、フィット感が合わないかもしれないって場合に役に立つアイテムで私も愛用してます。これが使えるのか?ってことです。

使えましたよ!!

特に操作や動作に問題はないですが1つだけ問題が…。それはこのままでは充電用のケースに入らないです。毎回外せば大丈夫ですがちょっと面倒です。

続きは後半で…。

そんなわけで、写真の数がまだまだあるので続きは後半に書くことにします。次回は実際にiPhoneと接続してみたり実際の装着感などを書いていこうと思います。

なるべく早く書きます(笑)

あ、ちなみにAppleステッカーは入ってませんでした。

後半はこちら↓

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