【Bluetoothアンプ】EarStudioが少しだけ気になっています。【物欲】

先日ポタフェス2018で見事に衝動買いした茶楽音人Co-Donguri Brassですが、iPhoneと有線で接続するのが面倒になったのでBluetoothのアンプ内蔵レシーバーを使っています。

やっぱ無線は快適ですよ。 ELECOM エレコム iPhone6s/6s Plus対応 Bluetooth レシーバ デュアル...

今でも現役で使えるくらい優秀です↓

これでワイヤレスで音楽を聴ける生活を維持しています。

相変わらず音質は文句なしに最高な茶楽音人Co-Donguri Brassですが私が使っているのは通常の3.5mmのイヤホン端子を採用しているモデルです。

私が使っているのはこれ↓

当時のレビューはこちら↓

高音域の抜け感と絶妙な低音の量を実現した超コスパの良いイヤホンの話です。 #茶楽音人 

今もこの話を書きながら使っています。そして2.5mmのバランス接続に対応したモデルもあるんですよ。

ちょっと気になっています↓

2.5mmのイヤホン端子って何だ?

この話については別の時に細かく書いていこうと思っていますが、その名の通りイヤホン端子のサイズが異なります。

左が一般的な3.5mmイヤホン端子で右が2.5mmで3極ではなく4極になっているイヤホン端子です。

どうやらハイレゾ音源と同じように一部のオーディオマニアにとっては音質が良いと言われている端子です。果たして一般の人が聴き比べたらどう感じるのか?っていうのが気になるところです…。

私もちょっとしたオーディオマニアに属しているので少しだけ気になっています。

そこで価格も安いし比較もできるのでCo-Donguri Balanceを買ってじっくり聴いてみよう!と思ったわけですが、私の手持ちのオーディオ機器では2.5mmのイヤホン端子に対応しているのがないです…。

そこで思い切ってBluetoothのレシーバーを買い換えてみようかなと思ったわけです。

EarStudio ES100が良いかも?

何気なく秋葉原のeイヤホンに行ってみたら気になるものを見つけました。

EarStudio ES100 24bitポータブル高解像度Bluetoothレシーバ/ヘッドフォンアンプ

Amazonと楽天のレビューを参考にしてます↓

めっちゃコンパクトなサイズなのに3.5mmと2.5mmのイヤホン端子があり、さらにはPCとUSB接続でDACとして使うことができる多機能っぷり。

本体の両サイドに3.5mmと2.5mmの2種類のイヤホン端子があります。

そしてこんな感じでDACとして使えます。今はフリスクDACを持ってるけど、音圧が上がって便利に使えているのでこの機能はありがたいです。

USB-DACをフリスクの入れ物に収めてみて音質チェックもしてみた話です。

機能的にはこんな感じですが、基本的なところで連続再生時間は14時間と優秀。コーデックはSBC、AAC、aptX、aptX HDに対応していてスマートフォンのアプリでイコライザー(EQ)やコーデックの設定ができます。

価格もそこまでぶっ飛んではいないので、もしかしたら買うかもなー。

ちょっと中古探してくる(笑)

とはいえ慢性的な財政難なので、eイヤホン辺りで中古を狙ってみたいと思います。

そして2.5mmのバランス接続ってどんなもんだ?っていうのを確認してみたいと思います。こればっかりは自分の耳で確認してみないことには分かりませんなー。

果たして2.5mmバランス接続という新しい沼にハマってしまうのか…?

とにかく茶楽音人のCo-Donguri BrassとBalanceで音質比較をしてみたい!

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