【私はこう使う】Apple WatchでiPhoneのサポートをする5つの方法。

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買うことがほぼ確実になりました。本当は初代のApple Watchも欲しかったんだけど快適に使う方法を考えながら様子見をしてました。

今回はまだApple Watch2は買ってませんが約1年間私が考えた使い方を書き出してみたいと思います。

ちなみに私にとってApple WatchはiPhoneを快適に使うためにサポートするためのデバイスだと思ってます。これ重要。

iPhoneを遠隔操作します。

具体的にはカメラとミュージックアプリの操作をApple Watchですることです。基本的なことですが確実に便利になります。

残念なことにカメラアプリのリモート操作は写真のみで動画撮影のリモート操作には対応してないとのこと…。私はライブ動画の撮影をするときにiPhoneのカメラを使うので対応してくれると助かるんだけどねー。まぁ最悪別のアプリで何とかするかも。

Swarmのチェックインにも使えます。

ちょいちょい忘れることも多いですが私はライフログが趣味の1つでもあるので、自分が行った場所ではチェックインをするようにしてます。

ただチェックインするだけの場合はこのアプリがシンプルで良いです。iPhoneでも通知バーのウィジェットからチェックインできるので愛用しています。これがApple Watchでできるようになると、かなり楽になります。

録音も遠隔操作します。

私は毎回バンドのスタジオ練習での音をiPhoneのレコーダーアプリを使って録音しています。

Amazonと楽天のレビューも参考にしてます↓

これで音声も動画もそこそこのクオリティで撮れます。

しかし毎回録音の操作をするのにiPhoneが置いてある場所まで行って操作するのが地味に面倒。私はドラムを叩いてるので距離が地味に遠い…。そこでApple Watchで遠隔操作できるアプリがあったんですよ!

Apogee MetaRecorder

このアプリを使えばiPhoneを録音する位置に配置して後はApple Watchで録音開始と停止の操作をするというスマートな環境の完成です。しかもアプリはApogeeが提供してるので信頼度は高そうです。もうこれだけでもApple Watchを買っても良いかなーって思うくらい便利そうです。

ホームページのアクセス数も確認できます。

私も細々とホームページを運営してるので、アクセス数は常に気になってます。

このアプリを使えば簡単に確認することができます。そんなにアクセス数が多いサイトではないですが、反響があればモチベーションも上がりますよ。

今日やることの確認をします。

いわゆるToDoリストの確認もApple Watchでやろうって感じです。やることが多いと忘れてしまう可能性があるのでリストに登録するようにしてます。

このアプリを使えば確認も簡単になります。

個人的にに便利な使い方としては、どの漫画を何巻まで読んだかもリストに入れてます(笑)漫画喫茶に行ったときにどこまで読んだか忘れるんだよね…。

どうせ買うなら使いこなしたいです。

そんなわけで、初代Apple Watchが発売されてから便利に使う方法を考えてました。そして具体的にまとまったので今回は買うことにします。安い買い物ではないので何となく興味があるってだけで買うにはリスクがあるからねー。私の性格的に買ったら使いこなしたいです。

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